入浴時の洗顔方法 | 水の入っていない化粧水、水素水によるスキンケア「すいそいんぐ」

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シャワーの熱いお湯を上からかけて洗顔することはお肌を老けさせてしまいますので絶対に避けて下さい。すいそいんぐで作った洗面器のため水(普通肌は26℃、乾燥肌は24℃、脂性肌は30℃未満)を何度も替えて「下からのかけ水」で洗顔してください。
なお、入浴によって意外に沢山の身体の水分が失われますので入浴の前後に「すいそいんぐ」のお水をコップ一杯ずつ飲んで水分を補給して下さい。身体の中の老廃物を排出するデトックスにも効果があります。

お肌に合った洗顔温度 美肌の為のスキンケア

入浴方法はこの順序が効果的!!

STEP①

お風呂に入る前にお化粧をクレンジングで落とさずにそのまま入ります。

STEP②

「髪の毛→身体」の順で洗います。
お化粧したまま髪を洗うとシャンプー液の泡が顔にかかっても顔の皮膚を保護できます。

ここで注意!

首も顔の一部です。首に熱いシャワーのお湯をかけて洗っていると細かいちりめん皺の原因にもなります。デコルテから上を顔だと思いましょう!


STEP③

湯船でよく温まります。

STEP④

湯船から上がって髪の毛と身体の水気をタオルで拭き取ります。
お風呂場または洗面所でクレンジングを塗ってお化粧を落とします。
水で洗い流すタイプのクレンジングの場合は洗面器に26℃(乾燥肌の方は24℃位)の水をすいそいんぐで作り「下からのかけ水」で洗いましょう。

入浴中の湿気でメイクもゆるんで落ちやすくなっています。
すいそいんぐスキンケアスプレーのお水をミストしてからクレンジングすると濃いアイラインやマスカラも皮膚に負担なく綺麗に落ちます。


STEP⑤

26℃のすいそいんぐで作ったお水を洗面器に入れ、石鹸や洗顔料をよく泡立てて優しく洗い「下からのかけ水」で首も含めて洗顔します。

STEP⑥

顔の水気を取って、スキンケアスプレーがある場合はたっぷりとミストしてから普段お使いの化粧水や乳液などで毛穴を引き締めて下さい。

ここで注意!

顔の水気を取る時はタオルで絶対に擦らないで下さい。パイル地の繊維で顔の皮膚にキズがついてしまいます。そっとタオルをお肌に押さえるようにして、水気を吸い取るようにして下さい。
昔の日本の女性は塩素のない井戸水で日本手ぬぐいを使って洗顔していたので美肌だったそうです。


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